次回講演会の案内

第12回 化学系若手研究者講演会

 
日時:2018年9月10日(月) 15時〜
場所:医薬系総合研究棟II 1階 120周年記念講堂

ヒストンに翻訳後修飾を導入する人工化学触媒
山次健三 先生
東京大学大学院薬学系研究科 助教


計算と実験のインタープレイ 〜反応場の合理設計に向けて〜
山中正浩 先生
立教大学 理学部化学科 教授
 

 
 
過去の講演会の詳細についてはArchiveをご覧下さい。

 

  

根本哲宏(薬化学研究室 教授)
原田真至(薬品合成化学研究室 助教)
 

西田篤司(薬品合成化学研究室 教授)

趣旨

「若手研究者を千葉大学薬学部に招いてご自身の研究を思う存分に喋っていただき、カジュアルな雰囲気でディスカッションを楽しむ」 というコンセプトの元で始まった講演会です。現在は年度に1回の開催を目安に企画しています。
また、聴衆の学生からの活発な質疑を推進しています。

 過去の演者・タイトルは Archive よりご覧下さい。