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2019.10.21

研究業績を更新しました。

   
2019.10.19

梅原健太君(D3)と五味昌樹君(6年生)が第41回生体膜と薬物の相互作用シンポジウムで優秀発表賞を受賞しました。受賞タイトルは「ヒト血液脳関門機能解析に有用な新規ヒト不死化細胞脳血管脳関門スフェロイドモデル」と「脂質ナノ粒子の物性制御に基づくリンパ節ターゲティング技術の開発」です。おめでとうございます。


   
2019.10.05

北村啓太君(D1)が第4回トランスポーター研究会関東部会で最優秀発表賞を受賞しました。受賞タイトルは「網羅的遺伝子発現解析によるヒトアストロサイトの分化形質および活性化に関わるトランスポーターの探索」です。おめでとうございます。


2019.09.02

五味昌樹君(6年生)が遺伝子・デリバリー研究会 第19回夏期セミナーで優秀発表賞を受賞しました。受賞タイトルは「リンパ節ターゲティングを目的とした脂質ナノ粒子の物性制御」です。おめでとうございます。


2019.08.05

日本経済新聞(朝刊 : 科学技術欄)に薬物学研究室の成果に関する記事が掲載されました。      
『「がんの味方」を攻撃 薬効を妨げる細胞・組織狙う』


2019.08.05

研究業績を更新しました。

2019.07.05

土井瑞貴君(M2)と五味昌樹君(6年生)が第35回日本DDS学会学術集会で優秀演題賞を受賞しました。受賞タイトルは「抗腫瘍免疫の正常化を目的とした脾臓および腫瘍組織における炎症環境の同時改善:RISET療法の提唱」と「ナノ粒子のリンパシステム内動態におけるサイズ・表面電荷の影響」です。おめでとうございます。

2018.12.22

日経産業新聞(朝刊)に日油株式会社と共同開発した細胞内環境応答性脂質様材料に関する記事が掲載されました。

2018.10.25

研究業績を更新しました。

2018.07.28

田中浩揮 特任助教が第18回 遺伝子・デリバリー研究会シンポジウムにて奨励賞を受賞しました。おめでとうございます。

2018.04.27

2018年度メンバー,研究業績を更新しました。

2017.10.01

科学技術振興機構CREST (領域:細胞外微粒子に起因する生命現象の解明とその制御に向けた基盤技術の創出)『リンパシステム内ナノ粒子動態・コミュニケーションの包括的制御と創薬基盤開発(研究代表:秋田英万)』を開始しました

2017.09.01

研究業績を更新しました。

2017.07.21

研究業績を更新しました。

2017.07.19

2017年度メンバーを更新しました。

研究室へようこそ

『薬の動きや作用を解析・予測・制御する次世代技術の開発』

本研究室では、下記のテーマを中心に日夜研究に励んでいます。

1. 体内動態と細胞内動態を制御するマルチ創剤基盤材料(ssPalm)の開発と応用
2. 生体内イムノエンジニアリング法の開発と難治性疾患治療への応用
3. ヒトの薬物動態・毒性を予測するin vivoモデルの構築
4. 独自のヒト不死化細胞Neurovascular Unitモデルを駆使した神経科学・中枢創薬研究
5. がん特異的遺伝子産物がん型OATP1B3による画期的ながん診断・治療法の創出

研究だけでなく、様々な教室行事も充実しています。研究に厳しいながらも明るく、活発な雰囲気の研究室を目指しています。

研究室へのアクセス

所在地

〒260-8675
千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1 医薬系総合研究棟4階
千葉大学薬学部・大学院薬学研究院 薬物学研究室

薬物学研究室までの交通アクセス

JR千葉駅、京成千葉駅到着後、JR千葉駅東口正面7番のバス乗り場から「南矢作」行きまたは「千葉大学病院」行きバスに乗車。「千葉大薬学部前」で下車。医薬系総合研究棟 第I期棟4階

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