千葉大学 大学院薬学研究院
活性構造化学研究室
260-8675 千葉市中央区亥鼻1−8−1 
亥鼻キャンパス 薬学部U期棟 4階)
TEL/FAX
043-226-2923

    

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2022.3.27 日本薬学会第142年会(名古屋)シンポジウム「天然物パワー7」開催します

2021.12.23 塚本佐知子先生(熊本大学)の大学院特別講義(第47回活性構造化学セミナーを行いました

2021.12.2 松永茂樹先生(東京大学)の大学院特別講義(第46回活性構造化学セミナーを行いました

2021.10.17 桑原るりB6)が第23回天然薬物の開発と応用シンポジウム(札幌)優秀発表賞を受賞しました

2021.10.1 中村文香M2),秋庭愛博士(常磐植物化学研究所,当研究室との共同研究)が日本生薬学会第67年会(東京)で優秀発表賞を受賞しました

2021.9.22 高屋明子先生が研究代表者として「革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST)(感染症創薬基盤 研究開発領域)」に採択されました

2021.9.21 山中夏樹M1)が65回日本薬学会関東支部大会(千葉)で優秀発表賞を受賞しました 

2021.9.13 65回日本薬学会関東支部大会(千葉)シンポジウム「ファイトケミカルの分子作用機序を探る」を開催しました(オーガナイザー:山崎真巳,石橋正己)

2021.4.13 蒔田吉功D2)が日本薬学会第141年会(広島)で学生優秀発表賞を受賞しました

2020.4.1 高屋明子先生が当研究室准教授に就任しました

2020.4.1 荒井緑先生が慶應義塾大学教授(理工学部生命情報学科)に栄転しました

2020.3月末 荒井緑准教授の長瀬研究振興賞の受賞が決定しました

2020.3.28 日本薬学会第140年会(京都)シンポジウム「天然物パワー6」を開催しました(誌上開催)

2020.1.6 川端猛夫先生と大和隆志先生の大学院特別講義(第45回活性構造化学セミナーを行いました

2019.12.12 北将樹教授の大学院特別講義(第44回活性構造化学セミナーを行いました

2019.11.19 野アはるかM2)が植物化学シンポジウムで松尾仁賞を受賞しました

2019.10.1 千葉大学植物分子科学研究センターが設立され当研究室は第2部門メンバーに加わりました

2019.4.22 蒔田吉功M2)が日本薬学会第139年会(千葉)学生優秀発表賞を受賞しました

2019.4.1 原康雅 助教が着任しました

2019.3.26 蒔田吉功M2),横山夕将M2)が修士論文優秀発表賞を受賞しました

2019.1.9 荒井緑准教授の研究成果が科研費NEWSで紹介されました

2018.12.3 Hesham R. El-Seedi博士講演会第43回活性構造化学セミナーを開催しました

2018.11.15 荒井緑准教授の日本薬学会学術振興賞の受賞が決定しました

2018.11.1 原康雅 特任助教(国際創薬学研究室)が着任しました

2018.9.15 石橋正己教授が日本生薬学会賞を受賞しました

2018.9.1 蒔田吉功M2)がSMARC国際シンポジウムでポスター賞を受賞しました

2018.3.28 日経産業新聞に「菌の化合物 新探索法」が掲載されました

2018.3.27 日本薬学会第138年会(金沢)シンポジウム「天然物パワー5」開催しました

2018.3.26 原康雅D3)が日本薬学会第138年会(金沢)講演ハイライトに選出されました

 

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Arai, M. A.; Ochi, F.; Makita, Y.; Chiba, T.; Higashi, K.; Suganami, A.; Tamura, Y.; Toida, T.; Iwama, A.; Sadhu, S. K.; Ahmed, F.; Ishibashi, M. "GLI1 inhibitors isolated by target protein oriented natural products isolation (TPO-NAPI) with hedgehog inhibition" ACS Chemical Biology 2018, 13, 2551-2559 (cover art gallery)

 

Arai, M. A.; Masuda, A.; Suganami, A.; Tamura, Y.; Ishibashi, M. "Synthesis and evaluation of fuligocandin B derivatives with TRAIL resistance overcoming activity" Chem. Pharm. Bull. 2018, 66, 810-817 (cover article)

 

R. G. Fuentes, M. A. Arai, and M. Ishibashi, "Natural compounds with Wnt signal modulating activity" Natural Products Reports, 2015, 32, 1622-1628

 

M. Ishibashi, "Bioactive heterocyclic natural products from actinomycetes having effects on cancer-related signaling pathways", Progress in the Chemistry of Organic Natural Products, Kinghorn, A. D.; Falk, H.; Kobayashi, J. (Eds.); Springer; Wien, 2014, Vol. 99. 147-198

 

Last Updated: 1/12/2022

 

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