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臨床薬理学研究室のホームページへようこそ!

 臨床薬理学は治療効果を機構に基いて解析し、さらに帰結を予測することで医療の最適化を指向する科学です。そのために細胞実験や動物実験を行いバイオマーカーや薬物濃度を測定するとともに、文献情報に加えてビッグデータ、あるいは臨床試験の個別情報にアクセスし、最新のコンピュータ技術やAIを駆使して統合的解析を目指します。

お知らせnews

2020年9月15日
畠山准教授が持田記念医学薬学振興財団の2020年度研究助成に採択されました
2020年8月27日
D3川松君の研究が千葉大学からプレスリリースされました。
http://www.chiba-u.ac.jp/general/publicity/press/files/2020/20200827COPDSReFT.pdf
2020年8月19日
D3川松君の論文が受理されました。
Scores of Health-Related Quality of Life Questionnaire Worsen Consistently in Patients of COPD: Estimating Disease Progression Over 30 Years by SReFT with Individual Data Collected in SUMMIT Trial. Journal of Clinical medicine
https://www.mdpi.com/2077-0383/9/8/2676
2020年8月4日
佐藤講師の研究がYAKUGAKU ZASSHI 140巻8号(8月号)に掲載されました。
佐藤洋美. 腎細胞がん薬物抵抗性とメタボローム変化の連関. YAAKUGAKU ZASSHI 140, 963-968 (2020).
2020年8月4日
佐藤講師の研究がYAKUGAKU ZASSHI 140巻8号(8月号)に掲載されました。
宮本理人、佐藤洋美. 薬学に革新をもたらす最先端技術の世界 ~基礎研究から臨床まで~. YAAKUGAKU ZASSHI 140, 961-962 (2020).
2020年8月3日
畠山准教授が武田科学振興財団の2020年度研究助成に採択されました。
2020年8月3日
畠山准教授の研究が日本薬学会誌ファルマシア56巻8号(8月号)に掲載されました。
畠山浩人「担がんマウスモデルを用いた免疫チェックポイント阻害剤の体内動態研究」 ファルマシア, 56, 8, 760-764 (2020)
2020年7月1日
佐藤講師の研究が日本薬理学雑誌155巻4号(7月号)に掲載されました。
パラグアイ原産ハーブ,Cyclolepis genistoides D. Don(パロアッスル)の抗糖尿病作用.日薬理誌(Folia Pharmacol. Jpn.)155,202-208(2020)
2020年6月16日
樋坂教授らの論文が受理されました。
Global Comparison of Changes in the Number of Test-Positive Cases and Deaths by Coronavirus Infection (COVID-19) in the World. Journal of Clinical Medicine, 2020
https://www.mdpi.com/2077-0383/9/6/1904
2020年6月8日
樋坂教授が関わった「医薬品の曝露-反応解析ガイドライン」が厚生労働省より発出されました。
https://www.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T200609I0010.pdf
2020年6月3日
樋坂教授のコロナ感染症についての研究がワシントンポストに掲載されました。
https://www.washingtonpost.com/world/researchers-ponder-
why-covid-appears-more-deadly-in-the-us-and-europe-than-in-asia/2020/05/26/81889d06-8a9f-11ea-9759-6d20ba0f2c0e_story.html

2020年5月7日
M2神君の論文がChemical and Pharmaceutical Bulletinに受理されました。
Implementing PRED Subroutine of NONMEM for Versatile Pharmacokinetic Analysis using Fast Inversion of Laplace
Transform (FILT), in press
2020年4月26日
樋坂教授が4月26日のサンデーモーニングに出演されました。
2020年4月24日
樋坂教授が4月24日の報道ステーションに出演されました。
2020年4月22日
新型コロナ感染症の共同研究がNHKのニュースで放映されました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200422/k1001239989
1000.html?fbclid=IwAR3HJP7qbFgOoWTnIFMrd2lnftGEPtA
CdFUhvnnUuHjpgqx-_ZBOTB-Bi-M

2020年4月21日
樋坂教授、安西教授、尾内教授の新型コロナ感染症についての共同研究がプレスリリースされました。
http://www.chiba-u.ac.jp/general/publicity/press/files/
2020/20200421covid19_PCR.pdf?fbclid=IwAR1zN1UUF
FdvXqi8iwJeeEPZjNobSqUQfY0AyrsBnVogPJkk-LSfbQzu97U

2020年2月8日
畠山准教授が共著者の論文がNanomedicineに受理されました。
Induction of Antitumor Immunity in Mice by the Combination of Nanoparticle-Based Photothermolysis and Anti-PD-1 Checkpoint Inhibition
2020年2月8日
畠山准教授が薬剤学会の2020年度奨励賞の受賞者に決定しました。
https://www.apstj.jp/info/information/2020-winners/
2019年12月16日
M2栗野くんの研究がJournal for ImmunoTherapy of Cancerに受理されました。
Poor outcome with anti-programmed death-ligand 1 (PD-L1) antibody due to poor pharmacokinetic properties in PD-1/PD-L1 blockade-sensitive mouse models, in press
本研究は本研究分子画像薬品学研究室荒野名誉教授、上原教授らとの共同研究です。
2019年11月5日
第116回卒後教育研修再開催についてのお知らせ
2019年10月1日
畠山助教が准教授に昇任しました。
2019年9月22日        
佐藤講師の研究課題が持田記念医学薬学振興財団の2019年度研究助成金に採択されました。
2019年8月31日        
次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2019にて修士1年神君が優秀口頭発表賞を受賞しました。
演題「SReFT (statistical restoration of fragmented time course)によるパーキンソン病の長期的病態推移の解析」
2019年7月17日        
医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウムにて畠山助教が優秀ポスター賞を受賞しました。
演題「抗PD-1抗体と抗PD-L1抗体は同等か―マウスモデルを用いた動態と薬効の比較解析」
2019年6月28日    
2019年6月28日の日経産業新聞「がん免疫薬の効き目予測」で畠山助教グループの研究が紹介されました。
2019年6月20日        
佐藤講師が第12回 臨床薬理研究振興財団 研究大賞を受賞しました。
受賞テーマ:複数のCYP分子種が関与する薬物相互作用の網羅的予測システムの構築
2019年4月3日        
佐藤が実行委員会を務める次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2019を8月31日(土)に北里大学で実施します。
http://www.p.chiba-u.jp/lab/cpp/jisedai2019/index.html
2019年4月1日
畠山助教が2019年度 基盤研究(B)に採択されました。
2019年3月13日
B6照井亜侑さんが平成30年度薬学科卒業論文発表会優秀発表賞を受賞しました。
2019年3月13日
樋坂教授がラジオNIKKEI第一「肝臓薬物代謝酵素の遺伝子多型」に出演されました。
http://medical.radionikkei.jp/dr_salon/
2019年2月6日
論文が受理されました。
大野能之、樋坂章博、岩本卓也、木村丈司、百 賢二、米澤 淳、伊藤清美: 医療現場における薬物相互作用へのかかわり方(1) 新しいガイドラインと医療現場でのマネジメント.医療薬学44(11): 537-545 (2018)
木村丈司、岩本卓也、大野能之、樋坂章博、百 賢二、米澤 淳、伊藤清美: 医療現場における薬物相互作用へのかかわり方(2) 対応事例・問題点に関するこれまでの報告と特別な背景をもつ患者における薬物相互作用の考え方.医療薬学44(11): 546-558 (2018)
百 賢二、米澤 淳、岩本卓也、大野能之、木村丈司、樋坂章博、伊藤清美: 医療現場における薬物相互作用へのかかわり方(3) 実験研究および調査研究事例.医療薬学44(11): 559-567 (2018)
http://mol.medicalonline.jp/library/archive/search?jo=db5pharm&vo=44ν=11&UserID=133.82.251.243
2019年1月28日
論文が受理されました。
Sato H, Uzu M, Kashiba T, Fujiwara T, Hatakeyama H, Ueno K, Hisaka A. Trichostatin A modulates cellular metabolism in renal cell carcinoma to enhance sunitinib sensitivity Article reference: European Journal of Pharmacology, in press
https://doi.org/10.1016/j.ejphar.2019.01.040
2018年10月22日
畠山助教がアステラス病態代謝研究会の2018年度研究助成に採択されました。
2018年9月28日
平成30年度医学薬学府修士課程総合薬品科学専攻修士論文発表会にて修士2年の保月さんが修士論文優秀発表賞を受賞しました。
2018年9月16日
第12回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウムにて学部6年の照井さんがポスター優秀発表賞を受賞しました。
2018年9月15日
第4回次世代を担う若手のためのレギュラトリーサイエンスフォーラムにて学部5年の石川さんが優秀発表賞を受賞しました。
2018年7月24日
樋坂教授が関わってきた薬物相互作用のガイドラインが発出されました。
https://www.mhlw.go.jp/hourei/check/new/tsuchi/new.html
https://www.mhlw.go.jp/hourei/check/doc/tsuchi/T180724I0150.pdf
2018年7月13日
7月10日~11日に韓国ソウルで行われた2nd Workshop for Korea-Japan Young Scientists on Pharmaceutics (KJYSP) で畠山助教と修士1年の栗野君がそれぞれ口頭発表に選ばれ、KJYSP Chair’s Selection Awardを受賞しました。
photo_news20180713
2018年7月11日
論文が受理されました。
https://ascpt.onlinelibrary.wiley.com/doi/abs/10.1002/cpt.1166
2018年6月16日
第2回卒後教育研修講座が開催されました。
2018年5月22日
論文が受理されました。
Hideki Yoshioka, Hiromi Sato, Hiroto Hatakeyama, Akihiro Hisaka: Model-based meta-analysis to evaluate optimal doses of direct oral factor Xa inhibitors in atrial fibrillation patients. blood advances 2018 2(10)
http://www.bloodadvances.org/content/bloodoa/2/10/1066.full.pdf
2018年4月23日
樋坂教授のインタビュー記事「ガイドライン策定、最終局面に」が薬事日報に掲載されました。
https://yakunet.yakuji.co.jp/index.php?PAGE=LOGIN&TARGET_ID=109097
2018年4月21日
第1回卒後教育研修講座が開催されました。
2018年4月13日
第138年会 日本薬学会にて学生優秀発表賞(口頭発表)を受賞しました。
B5 原 来実
3次元培養と単層培養によるHepG2細胞のメタボローム解析の比較
2018年4月11日
論文が受理されました
Miaki Uzu, Wun Chey Sin, Ayaka Shimizu, Hiromi Sato. Conflicting Roles of Connexin43 in Tumor Invasion and Growth in the Central Nervous System. Int. J. Mol. Sci. 2018, 19(4), 1159; doi:10.3390/ijms19041159 (registering DOI)
2018年4月2日
畠山助教が新学術領域研究「温度生物学」の公募研究に採択されました。
2018年3月1日
佐藤先生が講師に昇任されました。
2018年1月16日
論文が受理されました
Hatakeyama H, Fujiwara T, Sato H, Terui A, Hisaka A. Investigation of metabolomic changes in sunitinib-resistant human renal carcinoma 786-O cells by capillary electrophoresis-time of flight mass spectrometry. Biol. Pharm. Bull., accepted
2018年1月10日
畠山助教が薬学研究奨励財団の第38回研究助成金に採択されました。
2017年10月23日
畠山助教が金原一郎記念医学医療振興財団の
第32回基礎医学医療研究助成金に採択されました。
2017年9月2日
第3回卒後教育研修講座が開催されました。
2017年7月8日
畠山助教が第9回日本DDS学会奨励賞を受賞しました。
「体内・細胞内動態を制御するリポソームの開発と疾患治療への応用」
2017年7月3日
論文が掲載になりました。
Hatakeyama H.
Recent advances in Endogenous and Exogenous stimuli-responsive nanocarriers for drug delivery and therapeutics. Chem. Pharm. Bull., 65(7): 612-617 (2017).
2017年6月17日
第2回卒後教育研修講座が開催されました。
2017年6月16日
樋坂教授執筆の記事が掲載されました。
医薬ジャーナル5月号 トップダウンのファーマコメトリクスによる疾患治療モ デルの構築
https://www.iyaku-j.com/index.php?main_page=index&cPath=5_1_15_4832 へのリンク
ナース専科7月号 巻頭特集 加齢で高まる薬のリスク
https://nursepress.jp/226277
2017年06月03日
第24回 HAB研究機構学術年会にてランチプレゼンテーション優秀発表賞を受賞しました。
M1 保月 静香
薬物相互作用のin vitro情報とin vivo情報を統合して解析する新規予測法 -複数CYP分子種の寄与率と阻害率の推定-
2017年05月31日
論文が3報受理されました。

Ando H, Hatakeyama H, Sato H, Hisaka A, Suzuki H.
Determinants of intestinal availability for P-glycoprotein substrate drugs estimated by extensive simulation with mathematical absorption models. J Pharm Sci. 2017, in press.

Uzu M, Sato H, Ayaka S, Shibata Y, Ueno K, Hisaka A.
Connexin 43 enhances Bax activation via JNK activation in sunitinib-induced apoptosis in mesothelioma cells. Journal of Pharmacol. Sci. 2017, in press

Yamamoto T, Furihata K, Hisaka A, Moritoyo T, Ogoe K, Kusayama S, Motohashi K, Mori A, Iwatsubo T, Suzuki H.
Notable drug-drug interaction between etizolam and itraconazole in poor metabolizers of cytochrome P450 2C19. J Clin Pharmacol. 2017, in press.
2017年04月12日
第137回日本薬学会年会にて優秀発表賞を受賞しました。
B5 照井 亜侑
「免疫チェックポイント阻害剤感受性/耐性モデルにおけるPD-1/PD-L1発言量の相関性に関する検討」
2017年03月22日
第90回日本薬理学会年会にて年会優秀発表賞を受賞しました。
博士3年 宇津 美秋
ス二チ二ブ誘発アポトーシスにおいてコネキシン43がBaxを活性化する機序の解明
2017年02月27日
論文が受理されました。Court KA, Hatakeyama H, Wu SY, Lingegowda MS, Rodriguez-Aguayo C, Lopez-Berestein G, Ju-Seog L, Rinaldi C, Juan EJ, Sood AK, Torres-Lugo M. HSP70 inhibition synergistically enhances the effects of magnetic fluid hyperthermia in ovarian cancer. Mol Cancer Ther (in press)
2016年11月24日
論文が受理されました。Sato H, Uzu M, Kashiba T, Suzuki R, Fujiwara T,
Okuzawa H, Ueno K. Sodium butyrate enhances the growth inhibitory effect of sunitinib in human renal cell carcinoma cells. Oncology Letters (in press)
2016年11月18日
畠山助教が平成29年度日本薬学会奨励賞の受賞者に決定しました。
http://www.pharm.or.jp/prize/award17.shtml
2016年11月15日
佐藤助教が臨床薬理研究振興財団の平成28年度研究奨励金に採択されました。
2016年11月09日
畠山助教が持田記念医学薬学振興財団の平成28年度研究助成に採択されました。
2016年11月01日
畠山助教の論文「Role of CTGF in Sensitivity to Hyperthermia in Ovarian and Uterine Cancers」がCell Reports誌に掲載になりました。
http://www.cell.com/cell-reports/fulltext/S2211-1247(16)31406-1
2016年08月30日
畠山助教が平成28年度科学研究費補助金研究活動スタート支援に採択されました。               
2016年08月25日
畠山助教の研究成果が日経産業新聞で紹介されました。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO06456070U6A820C1000000/l
※外部サイトへ移動します。
2016年08月02日
樋坂教授のインタビュー記事「薬物相互作用ガイドラインを現場で活用して」が日経メディカルのドラッグインフォメーションオンラインに掲載されました。
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/trend/201608/547665.html
※外部サイトへ移動します。
2016年07月27日
畠山助教が千葉大学学内研究推進事業の平成28年度研究費獲得推進プログラム(多様型A)に採択されました。
2016年07月07日
畠山助教が猪之鼻奨学会の平成28年度研究助成に採択されました。
2016年06月19日
第3回卒後教育研修講座が開催されました。
2016年06月17日
畠山助教が武田科学振興財団の2016年度薬学系研究奨励に採択されました。
2016年05月21日
第2回卒後教育研修講座が開催されました。
2016年04月16日
第1回卒後教育研修講座が開催されました。
2016年04月04日
平成28年度薬剤師卒後教育研修会の情報を公開しました。
2015年1月12日
当研究室の助教に畠山浩人先生が着任されました
2015年1月4日
B3の4名が新たに加わりました
2015年6月20日
第3回卒後教育研修講座が開催されました
2015年5月16日
第2回卒後教育研修講座が開催されました
2015年4月18日
第1回卒後教育研修講座が開催されました
2015年4月6日
第40回千葉東洋医学シンポジウムにて優秀発表賞を受賞しました
佐藤洋美
更年期障害患者の桂枝茯苓丸治療効果に及ぼすエストロゲン受容体遺伝子多型の影響.
2015年4月6日
論文が受理されました
Uzu M, Sato H, Yamada R, Kashiba T, Shibata Y, Yamaura K, Ueno K.
Effect of enhanced expression of connexin 43 on sunitinib-induced cytotoxicity in mesothelioma cells. J Pharmacol Sci. 2015, (in press).
2015年4月1日
研究室名が高齢者薬剤学研究室(Laboratory of Geriatric Pharmacology and Therapeutics)から臨床薬理学研究室(Laboratory of Clinical Pharmacology and Pharmacometrics)に変更されました
2015年4月1日
山浦克典准教授が3月31日をもって退職され、4月1日より慶應義塾大学薬学部・薬学研究科医療薬学・社会連携センター社会薬学部門の教授に栄転となりました
2015年3月20日
第88回日本薬理学会年会にて優秀発表賞を受賞しました
博士1年 宇津美秋
コネキシン43はBaxと相互作用しスニチニブによるアポトーシスを増強する
2015年1月26日
論文が受理されました。
Ando H, Hisaka A, and Suzuki H. A new physiologically-based pharmacokinetic model for the prediction of gastrointestinal drug absorption: translocation model. Drug Metab Dispos. 2015, (in press).
2015年1月26日
論文が受理されました。
Shirota K, Kaneko M, Sasaki M, Minato K, Fujikata A, Ohta S, Hisaka A, Suzuki H. Analysis of the disposition of a novel p38 MAPK Inhibitor, AKP-001, and its metabolites in rats with a simple physiologically based pharmacokinetic model. Drug Metab Dispos. 2015;43:217-26.
2015年1月21日
総説が掲載されました。
Sato H, Ishikawa M, Sugai H, Funaki A, Kimura Y, Sumitomo M, and Ueno K. Sex hormones influence expression and function of peroxisome proliferator-activated receptor γ in adipocytes: pathophysiological aspects. Horm Mol Biol Clin Investig. 2014;20:51-61.
2015年1月18日
論文が受理されました。
Yamaura K, Tanaka R, Bi Y, Fukata H, Oishi N, Sato H, Mori C, and Ueno K. Protective effect of young green barley leaf (Hordeum vulgare L.) on restraint stress-induced decrease in hippocampal BDNF in mice. Pharmacognosy Magazine, (in press)
2014年11月19日
論文が受理されました。
Sato H, Siddig S, Uzu M, Suzuki S, Nomura Y, Kashiba T, Gushimiyagi K, Sekine Y, Uehara T, Arano Y, Yamaura K, and Ueno K. Elacridar enhances the cytotoxic effects of sunitinib and prevents multidrug resistance in renal carcinoma cells. European Journal of Pharmacology, (in press)
2014年11月13日
樋坂教授が執筆に加わった特集記事「高齢者とくすり~加齢変化で生理機能や薬物動態はこう変わる~」が「ナース専科」2014年12月号に掲載されました。
http://nurse-senka.jp/contents/press/tag/np_magazine_books/
※外部サイトへ移動します。
2014年10月16日
日本薬学会誌ファルマシア7月号に樋坂教授の 「臨床薬物相互作用のシミュレーションによる予測」が掲載されました。
http://farumashia.pharm.or.jp/mokuji/2014/50-07.html
※外部サイトへ移動します。
ラジオ日経の「病薬アワー」で、樋坂教授が「医薬品開発と適正な情報提供のための薬物相互作用ガイドライン改定の概要」について解説します。
放送予定日:11月10日(月) 20:10~20:25
2014年10月11日
第131回日本薬理学会関東部会にて若手優秀発表賞を受賞しました
学部6年 大石信雄
Imiquimod誘発乾癬モデルマウスを用いた掻痒評価系の確立
2014年9月11日
第21回日本免疫毒性学会学術年会にて学生・若手優秀発表賞を受賞しました
修士1年 小沼盛司
ヒスタミンH4受容体拮抗薬の長期外用ステロイド療法に伴う掻痒予防の有用性
2014年8月30日
次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2014にて優秀ポスター賞を受賞しました
学部6年 鈴木さゆみ
新規p-キノンモノオキシム誘導体AK-02115Aの微小管重合阻害作用と抗腫瘍効果
2014年7月4日
第41回日本毒性学会学術年会にて優秀研究発表賞を受賞しました
修士1年 小沼盛司
長期外用ステロイド療法に伴う掻痒増悪とヒスタミンH4受容体拮抗薬の有用性
日本薬剤学会第35年会で畠山准教授が奨励賞を、D2為本君が永井財団大学院生スカラシップを受賞しました。
2020年6月5日
2020年8月19日

更新情報updates

        
2020年9月2日         
卒後教育研修のページを更新しました。
2020年4月21日
卒後教育研修のページを更新しました。
2020年4月6日
メンバー紹介のページを更新しました。
2020年1月9日
ご挨拶のページ、研究テーマのページを更新しました
2019年3月19日
卒後教育研修のページを更新しました。
2018年10月16日
メンバー紹介のページを更新しました。
2018年5月9日
メンバー紹介のページを更新しました。
2018年4月2日
卒後教育研修のページを更新しました。
2018年4月2日
メンバー紹介のページを更新しました。

Laboratory of Clinical Pharmacology and Pharmacometrics

〒260-8675
千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
医薬系総合研究棟Ⅰ期棟1階
千葉大学大学院薬学研究院
臨床薬理学研究室

TEL/FAX 043-226-2880