千葉大学薬学部・大学院薬学研究院 生物薬剤学研究室

過去の学会発表

2014年

  1. 荒川 公一, 関根 秀一, 田中 彩華, 劉 聡, 伊藤 晃成:LPS併用薬剤性肝障害モデルラットにおけるミトコンドリア機能評価 第134年会 日本薬学会 3/28-3/30 熊本
  2. 深貝 明子, 関根 秀一, 大泉 久美子, 伊藤 晃成:胆汁酸排泄輸送体阻害に伴う肝細胞毒性に寄与する胆汁酸分子種の解析 第134年会 日本薬学会 3/28-3/30 熊本
  3. 薄田 健史, 関根 秀一, 青木 重樹, 伊藤 晃成:血管側胆汁酸排泄輸送体mrps阻害薬物による胆汁酸依存性肝細胞障害に関する検討 134年会 日本薬学会 3/28-3/30 熊本
  4. 野崎 麻友香、関根 秀一、伊藤 晃成:サンドイッチ培養肝細胞における薬剤毒性評価と薬剤性胆汁うっ滞リスクの相関性の検討 第134年会 日本薬学会 3/28-3/30 熊本
  5. 田中 彩華、関根 秀一、白川 真帆、堀江 利治、伊藤 晃成:反応性代謝物を考慮した薬剤性肝障害発症におけるミトコンドリア毒性の評価 第134年会 日本薬学会 3/28-3/30 熊本
  6. Kousei Ito, Mayuka Nozaki, Toshiharu Horie and Shuichi Sekine:Prediction of the clinical risk of drug-induced cholestatic liver injury from in vitro rat sandwich cultured hepatocytes assay 5th FIP Pharmaceutical Sciences World Congress Australia
  7. Takeshi Susukida, Shuichi Sekine, Shigeki Aoki, Toshiharu Horie, and Kousei Ito:Inhibition of basolateral efflux transporter causes drug induced bile acids-dependent hepatotoxicity 5th FIP Pharmaceutical Sciences World Congress Australia
  8. 関根 秀一、菊田 奈津子、江尻 洋子、細田 雅也、堀江 利治、伊藤晃成:マイクロ空間培養プレートを用いた胆汁酸依存的薬剤性肝細胞毒性の評価 第41回 日本毒性学会年会 7/2-7/4 神戸
  9. 白川 真帆、関根 秀一、田中 彩香、伊藤 晃成:劇症肝炎誘発薬物による反応性代謝物を介した肝ミトコンドリア毒性評価系の構築 第41回 日本毒性学会年会 7/2-7/4 神戸
  10. 薄田 健史, 関根 秀一, 野崎 麻友香, 松井 等, 長田 智治, 堀江 利治,伊藤 晃成:薬剤性胆汁うっ滞型肝障害発症リスク予測におけるサンドイッチ培養肝細胞を用いた肝毒性評価法の有用性 第41回本毒性学会年会 7/2-7/4 神戸
  11. 竹村 晃典, 伊崎 彩, 関根 秀一, 伊藤 晃成:トログリタゾン及びその硫酸抱合体による肝毛細胆管形成への影響 第41回 日本毒性学会年会 7/2-7/4 神戸
  12. 伊崎 彩, 竹村 晃典, 関根 秀一, 伊藤 晃成:サンドイッチ培養肝細胞の毛細胆管形成を指標とした肝障害誘発薬物の評価系の確立 第41回 日本毒性学会年会 7/2-7/4 神戸
  13. 大泉 久美子、関根 秀一、深貝 明子、伊藤 晃成:胆汁酸排泄輸送体の阻害による胆汁酸の蓄積と肝細胞毒性に関わる胆汁酸分子種の同定 第41回 日本毒性学会年会 7/2-7/4 神戸
  14. 伊藤 晃成:薬剤性肝障害のスクリーニング系構築・メカニズム解明に向けた取組 第4回 杉山特別研究室(理研)公開シンポジウム 9月25日 東京
  15. 向後 晃太郎、青木 重樹、関根 秀一、伊藤 晃成:特異体質毒性評価に利用可能なヒトーキメラ型HLA遺伝子の構築 第58回 日本薬学会関東支部大会 10月4日 東京
  16. 劉 聡、関根 秀一、伊藤 晃成:Crabtree効果を考慮した薬物誘発性肝細胞毒性評価系の構築 第58回 日本薬学会関東支部大会 10月4日 東京
  17. 阿部 晃子、青木 重樹、伊藤 晃成:フローサイトメーターを用いたエクソソームの定量評価系の構築 第58回 日本薬学会関東支部大会 10月4日 東京
  18. Takeshi Susukida, Shuichi Sekine, Mayuka Nozaki, Hitoshi Matsui, Tomoharu Osada, Toshiharu Horie and Kousei Ito:The usefulness of in vitro sandwich cultured hepatocytes assay for predicting the clinical risk of drug-induced cholestatic liver injury 19th North American International Society for the Study of Xenobiotics and 29th JSSX Meeting 10/19-10/23 Sanfrancisco
  19. Shuichi Sekine, Maho Shirakawa, Ayaka Tanaka, Toshiharu Horie, Kousei Ito:Hepatotoxic drugs-induced metabolic-dependent mitochondrial toxicity 19th North American International Society for the Study of Xenobiotics and 29th JSSX Meeting 10/19-10/23 Sanfrancisco
  20. Akinori Takemura, Aya Izaki, Shuichi Sekine, Kousei Ito:Troglitazone and its sulfate conjugate cause dysfunction of the bile canalicular network formation 19th North American InternationalSociety for the Study of Xenobiotics and 29th JSSX Meeting 10/19-10/23 Sanfrancisco
  21. Koichi Arakawa, Shuichi Sekine, Kousei Ito:Functional assessment of liver mitochondria fromLPS-treated experimental DILI model 19th North American International Society for the Study of Xenobiotics and 29th JSSX Meeting 10/19-10/23 Sanfrancisco
  22. 関根 秀一、野崎 麻友香、 薄田 健史、堀江 利治、伊藤 晃成:ヒト、ラットサンドイッチ培養肝細胞を用いた臨床での薬物誘発性胆汁うっ滞型肝障害リスクの予測精度の検討 第8回 次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム 11/15-11/16 熊本
  23. 薄田 健史、関根 秀一、野崎 麻友香、松井 均、長田 智治、伊藤 晃成:サンドイッチ培養肝細胞を用いた胆汁うっ滞型薬剤性肝障害リスク予測法の有用性 第36回 胆汁酸研究会 11月22日 東京
  24. 大泉 久美子、関根 秀一、深貝 明子、伊藤 晃成:サンドイッチ培養肝細胞での胆汁酸依存的細胞毒性に関わる胆汁酸分子種の同定 第36回 胆汁酸研究会 11月22日 東京
  25. Takeshi Susukida, Shuichi Sekine, Eiichiro Ogimura,Shigeki Aoki, Toshiharu Horie, Kousei Ito:Basal efflux of bile acids contributes to drug -induced bile acids dependent hepatocyte toxicity in rat sandwich-cultured hepatocytes 第27回大会 日本動物実験代替法学会 2014 12/5-12/7 横浜
  26. Cong Liu, Shuichi Sekine,Kousei Ito:Optimization of Cell-based assay for assessment of mitochondrial dysfunction induced hepatotoxicity 第27回大会 日本動物実験代替法学会 12/5-12/7 横浜
  27. 関根 秀一、堀江 利治 、伊藤 晃成:薬剤性肝障害の感受性を決めるミトコンドリアの関与 第27回大会 日本動物実験代替法学会 12/5-12/7 横浜

2013年

  1. 関根 秀一、長里 美希、伊崎 彩、日比野 翔、伊藤 晃成、堀江 利治:多剤耐性獲得におけるMRP2/PDZK1複合体の関与 第28年会 日本薬剤学会 5/23-5/25 愛知
  2. 白川 真帆、関根 秀一、伊藤 晃成、堀江 利治:ミトコンドリアの毒性感受性決定因子としてのミトコンドリア内GSH量の検討 第28年会 日本薬剤学会 5/23-5/25 愛知
  3. 伊藤 晃成:薬剤性肝障害発症予測に向けた臨床・基礎からのアプローチ 第30回 日本TDM学会 5月26日 熊本
  4. 薄田 健史、関根 秀一、荻村 栄一郎、橋本 希美、伊藤 晃成、堀江 利治:HepaRG細胞を用いた薬物誘発性胆汁酸依存性毒性の評価系の確立 第40回 日本毒性学会年会 6/17-6/19 千葉
  5. 関根 秀一、浅田 千晶、前田 智子、書川 尚子、堀江 利治:メトトレキサート誘発性消化管障害における好中球浸潤の関与 第40回 日本毒性学会年会 6/17-6/19 千葉
  6. T. Susukida, S. Sekine, E. Ogimura, T. Horie, and K. Ito:The Involvement of Basal Efflux of Bile Acids on Drug Induced Bile Acids-Dependent Hepatotoxicity in Rat Sandwich Cultured Hepatocytes 第29年会 日本薬物動態学会 10/9-10/11 東京
  7. 田中 彩華、関根 秀一、白川 真帆、堀江 利治、伊藤 晃成:Establishment od in vitro screening system for the reactive metabolite induced mitochondrial toxicity 第28回 日本薬物動態学会 10/9-10/11 東京
  8. 伊崎 彩, 竹村 晃典, 関根 秀一, 伊藤 晃成:肝毛細胆管形成過程に及ぼす薬物暴露の影響 第35 回 胆汁酸研究会 10月19日 東京
  9. 薄田 健史, 関根 秀一, 荻村 栄一朗, 堀江 利治, 伊藤 晃成:胆汁うっ滞型肝障害における胆汁酸蓄積を制御する血管側輸送体の関与 第 57 回 日本薬学会関東支部大会 2013 10月26日 東京
  10. 竹村 晃典, 伊崎 彩, 関根 秀一, 伊藤 晃成:肝毛細胆管形成過程に及ぼす薬物暴露の影響 第 57 回 日本薬学会関東支部大会 10月26日 東京
  11. 関根 秀一、薄田 健史、荻村 栄一郎、堀江 利治、伊藤晃成:サンドイッチ培養肝細胞を用いた胆汁うっ滞性肝障害誘発薬物の毒性評価系の構築 第35回 生体膜と薬物の相互作用シンポジウム 2013 11/21-11/22 東京
  12. Emi Okubo, Kenichi Wakabayashi, Toshio Kasamatsu, Naohiro Nishiyama, Shuichi Sekine, Toshiharu Horie:Inhibitory effects of high-dose tea cathechins on multidrug resistance associated protein 2 (MRP2) function 第27年会 日本薬物動態学会 11/20-11/22 東京
  13. Takeshi Susukida, Shuichi Sekine, Eiichiro Ogimura, Ken-ichi Kaneko, Takafumi Nakano, Tomoharu Osada, Hiroshi Iwata, Toshiharu Horie:Interspecies differences in glibenclamide induced bile acid dependent hepatotoxicity between rat and human sandwich cultured hepatocytes 第27年会 日本薬物動態学会 11/20-11/22 東京

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